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IATF16949関連コース

IATF16949関連コースは下記のセミナーをご用意しております。
ご希望のコースをご選択し、オンライン又はFAX申し込み書からお申込みください。



教育訓練部では、公開講座はもちろん、企業に講師を派遣する講師派遣型研修 も行っております。
詳しい情報について、また、ご質問など、お気軽にご連絡ください。
電話: 045-330-5001
Eメール

コース名 \ 月 8 9 10 11 12 1
規格解釈コース 6 8 計画中
内部監査員研修コース 6-7 8-9 計画中


IATF16949規格解釈コース(1日間)
【コース概要】
コースでは、IATF16949の要求事項の解説とともに、規格の主旨と効果的な活用方法をご案内致します。
解説では身近な事例を挙げて説明することで、今後IATF16949に取り組む際の羅針盤となります。
また、IATF16949に適合したシステムを評価するための監査の準備、実施、報告とフォローアップのための手順並びに実施方法や監査のポイント、是正処置の内容について講義いたします。
講義は、審査・研修経験豊富な講師が担当し、皆様の抱えている問題点や疑問点について、実践的な解決策を見出す好機としてご活用いただけます。
尚、本コースは、ISO/TS16949との差分解説はございません。

受講対象:認証を取得又は計画されている企業のご担当者又は全社員


IATF16949規格解釈コース(1日間)
コース構成 ◇IATF16949の基本概要 ◇要求事項の概要
受講料: ¥32,400(税込)
開催時間: 10:00~17:00(受付9:40~)
開催場所: 横浜:SGSジャパン研修センター(横浜市/天王町駅、保土ヶ谷駅)
その他: 1日間通学制、テキスト、修了証書代含
2018年
開催日程
日程からオンライン申込みができます!
11月8日


IATF16949内部監査員研修コース(2日間)
【コース概要】
コースでは、IATF16949の要求事項の解説とともに、規格の主旨と効果的な活用方法をご案内致します。
解説では身近な事例を挙げて説明することで、今後IATF16949に取り組む際の羅針盤となります。
また、IATF16949に適合したシステムを評価するための監査の準備、実施、報告とフォローアップのための手順並びに実施方法や監査のポイント、是正処置の内容について講義いたします。
講義は、審査・研修経験豊富な講師が担当し、皆様の抱えている問題点や疑問点について、実践的な解決策を見出す好機としてご活用いただけます。
尚、本コースは、ISO/TS16949との差分解説はございません。

受講対象:認証取得を計画されている企業及び認証取得後での内部監査員候補者


IATF16949内部監査員研修コース(2日間)
コース構成 ◇ IATF16949の基本概要 ◇ 内部監査とコア・ツール
◇ プロセスアプローチ ◇ ワークショップ(ケーススタディ、模擬監査等)
◇ 要求事項の概要 
受講料: ¥59,400(税込)
開催時間: 10:00 ~ 17:00(受付9:40~) 2日目 9:30 ~ 17:00(受付9:10~)
開催場所: 横浜:SGSジャパン研修センター(横浜市/天王町駅、保土ヶ谷駅)
その他: 2日間通学制、テキスト、修了証書代含
2018年
開催日程
日程からオンライン申込みができます!
11月8日-9日


アーカイブ IATF16949:2016 & ISO9001:2015差分解説コース
スマートフォン/パソコンで受講できます!

アーカイブ  IATF16949:2016&ISO9001:2015

差分解説コース


   ~ 利用期間内に何度でも繰り返し学習可能/質疑応答も対応/理解度試験付 ~

IATF16949:2016が発行され、間もなく1年が過ぎようとしています。TS16949認証をご利用の企業様におかれましては、2018年9月までのIATF16949認証へ移行の完了が求められており審査の時期をご勘案なさりながらの御準備中でございますかと存じます。

ご承知の通り、TS16949:2009規格がISO9001:2008規格に基づき開発されたものに対し、IATF16949:2016規格は、2015年に大改訂されたISO9001規格をベースに自動車産業固有の要求事項が追加されております。このため、IATF16949規格に準拠したシステムに移行するためには、ISO9001:2015要求事項と併せての適切な解釈が必要になるかと存じます。

SGSジャパン教育訓練部では、2つの規格の新旧要求事項の差分を御案内するコースを、Live配信形式でご提供致すこととなりました。

【本コースの特徴】
・1か月間のご視聴期間中、お勤め先のパソコン又はスマートフォンにて何度でもご利用が可能
・4章~10章要求事項を12分割。平均1コマ40分程度。ちょっとした空き時間にご利用が可能
・ご質問は、視聴時に表示されるご記入欄にご入力。全ての方がご質問を検証でき、かつ弊社講師が
 一定間隔でご回答を入力することで、ご利用なさる皆様が情報を共有できます。※1
・映像はTBS系列の有名ドラマの製作会社が担当。講師がホワイトボードに追加で書き込んだ
 情報もあたかも研修会場にいるかのように明確にご視聴することができます。
・視聴期間完了2週間前に弊社よりご利用者さまへwebアンケート形式の理解度試験を送付。学習効
 果のご確認が可能。※2
・お申込み窓口様に理解度試験の傾向データを御発送。視聴期間終了後の更なる学習計画の策定と
 実施に貢献。(例:誤答率の高い問題=弱点の把握と復習が可能)
・理解度試験ご提出後、弊社よりIATF16949:2016 & ISO9001:2015差分解説研修 修了証書を発行

最大のメリットは、研修ご利用時に発生する交通費が全く不要となることです。(ご来場の必要がなく、内部監査員様や運営事務局様の人数が多くなればなるほどコストメリットが甘受可能)

また、自社のサプライチェーン様に今後様々なご対応をご要請なさる当たり、根拠となる規格要求事項のご案内にも最適なコースです。

是非この機会にご利用ください。

→サンプルはこちら

アーカイブ IATF16949:2016 & ISO9001:2015 差分解説コース
視聴時間: 合計360分(一度に全てを視聴/視聴期間内に分割してのご視聴も可能)
動画構成: 1. 4章 組織の状況                  約40分
2. 5章 リーダーシップ                      約16分
3. 6章 計画                           約23分
4. 7章 支援 7.1 資源~7.1.5.3.2 外部試験所           約30分
5. 7章 支援 7.1.6 組織の知識~7.5.3.2.2 記録仕様書       約39分
6. 8章 運用 8.1 運用の計画及び管理~
       8.2.4 製品及びサービスに関する要求事項の変更    約17分
7. 8章 運用 8.3 製品及びサービスの設計・開発~
       8.3.6.1 設計・開発の変更-補足           約45分
8. 8章 運用 8.4 外部から提供されるプロセス、製品及びサービスの管理
       8.4.3.1 外部提供者のための情報補足         約27分
9. 8章 運用 8.5.1 製造及びサービス提供の管理~
       8.5.6.1.1 工程管理の一時的変更           約45分
10.8章 運用 8.6.1 製品及びサービスのリリース~
        8.7.1.7 不適合製品の処分             約22分
11.9章 パフォーマンス評価                   約32分
12.10章 改善                          約14分
視聴料: ¥27,000(税込)/人
試聴期間: アーカイブセミナー随時受付中
<アーカイブ専用申し込みサイト>
■ IATF16949:2016&ISO9001:2015差分解説コース

アーカイブ コアツール(品質管理)セミナー
~製造工程を考慮したコントロールプラン事例に基づく各ツールの説明と演習~
【内 容】
IATF16949 規格が改訂発行され、要求事項を満たした製品の一貫した提供能力の保証が、サプライチェーン全体を通じて求められると共に、不具合予防、ばらつき及びムダの低減という到達目標の他姓に向け、コアツールを含む品質管理の更なる充実が求められております。また、製造工程監査員を含む内部監査員様につきましても、該当するコアツールの理解の実証が求められております。
このコースでは、5 つのコアツール(APQP、PPAP、FMEA、MSA、SPC)を短期間で効果的に学んでいただくために、コントロールプラン(QC 工程表)事例に基づき、各ツールの目的と考え方について演習を交えて解説いたします。

受講対象 ① 製造工程監査・2者監査・部監査員候補者様
② TS16949からIATF16949への移行及び新規認証を推進なさっている企業の
  ご担当者様
③ TS16949又はIATF16949取得企業のサプライチェーン企業のご担当者様
コース構成 ① APQP:目的と狙い、APQP チーム、APQP 計画、製品・プロセスの設計・
  開発、フィードバック他
② PPAP:目的と適用、PPAP 要求項目、顧客通知及び顧客提出の要求事項他
③ 管理図/SPC:カタヨリとバラツキ、平均値・分散値・標準偏差・工程
  能力の意味
④ FMEA/FTA:目的及び手順、FMEA の進め方の勘所、潜在する故障を認識
  する手順他
⑤ 測定システムに必要な特性他
演習:①不良率の推定 ②FTA の実施 ③理解度確認
視聴期間: 視聴開始日より15日間(期間内無制限で24時間視聴可)
申し込み アーカイブセミナー随時受付中
<アーカイブ専用申し込みサイト>
■ SGS品質管理コアツールセミナー    440分 ¥48,600円
■ APQPコアツールセミナー       115分 ¥16,200円
■ SPCコアツールセミナー ~演習付き~ 90分 ¥16,200円
■ MSAコアツールセミナー ~演習付き~ 70分 ¥16,200円
■ FMEAコアツールセミナー ~演習付き~ 95分 ¥16,200円
■ PPAPコアツールセミナー        70分 ¥16,200円




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